商品構成するすべての要素が前向きであり、かつ一貫した姿勢で提供されなければならないと考えています。

企業における経営資源の一部としてデザインを位置付け、商品のデザインのありかたが企業理念、姿勢を正しく体現できているか?
また、会社や消費者に望まれる物となっているか?
この商品の魅力はどうあるべきか?

常に検証を重ねて行き、企業と消費者のコミュニケーションにズレが生じることのないクリエイティブの実現を目指しています。